「本の読み方の本(どのように読むのが正解なのか?)」を3つ読書して要約してみた

バカになるほど本を読め! 神田昌典

2020年12月16日 6点

この本は、読書を通じて、既成概念にとらわれない発想ができたり、常識人に「無理だ」と言われるようなことも果敢に行動に移したりできる「バカ」になるための本です。
知的創造(価値創造)が大切な時代。知的創造(価値創造)の読書をするために必要なことは2つ。
①目的志向型の読書をする。
②即、行動に結びつける。

本を読む人だけが手にするもの 藤原和博

2020年12月17日 4点

何かを得られるだろうという受動的な姿勢ではなく、必要な情報を取りに行く(目的意識を持つ)という能動的な姿勢で本を読む。
たくさんの本を読めば、色々な考え方を取り入れて自分の中で確かなものを得られるし、自分の中から言葉が溢れてきてアウトプットせずにはいられなくなる。
だから、とにかく多読と乱読をしろ。

 

読書の腕前 岡崎武志

2020年12月19日 2点

本を読むと顔や声に表れる。
積読はすべき。

 

全体的に読書の本は著者の本の読み方を伝えているだけという印象を受けた。
「読書」という個人の行為であるため、偏るのは仕方がないことではあるが。
いろいろ参考程度に試してみて、自分に合った読み方を見つけることが大切だと感じた。

話のネタが欲しい方へ

このごろ、話のネタになるような面白いことはありましたか?
コロナですので、あまり思いつきませんよね。飲み会や友達と会う機会も少ないですし、リモートワークやオンライン授業ですし。

そんな今だからこそ、たまに会うときの話でどれだけ盛り上げられるかが大切になります。

そこで、外国人の方とおしゃべりしてみませんか?(笑)

僕も30分ほど無料体験をやったんですけど、意外と英語が喋れなくても楽しめました(笑)

こちらに公式ホームページを載せておきます。

無料で、日本語も話せる外国人の方と話すことができる機会は貴重だと思うので、ぜひお試しください!

 

では、最後までお読みいただきありがとうございました!

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